[シゴト] CNET Japanブックレビュー第36回
11/06/2009 Fri. 12:09:49
CNET Japanブックレビュー連載第36回がUPされました
[ブックレビュー]ビジネスで使うための5W1H--「Twitterマーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール」:レビュー - CNET Japan
どうぞよろしくお願いします。
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Category: 仕事
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ハムスターがやってきた!
10/31/2009 Sat. 19:14:51
ジャンガリアン・ハムスターの「うり」が家にやってきて、二週間ほどが経ちました。

近所のホームセンターで、とても元気が良かったこの子に来てもらいました。ブルーということだったんですが、どうなんでしょう?2週間前は、もっと背中の色が薄くてブルーグレーな感じだったのですが、たぶん、ノーマルな色ではないかと(笑)
名前の「うり」は、模様がうり坊に似ているのと、世話をするときに、手に突進してきてかみつくので、ますます猪っぽいのではないかと思ってつけました...。最近は、すこーし慣れてきてくれたみたいですけど、かむのにはかわりありません。透明の飼育ケースで飼っているのですが、上から手を入れる形になるので、怖がってしまうのでしょう。ゆっくり慣れてくれたらいいなあ、と思っています。
生後1ヶ月半くらいということで、最初は本当にちっちゃかったのですが、いっぱい食べるので、ふと気付いたら、「なんか、一回りおっきくなってる!」(笑)元気に育ってくれていてうれしいです。

家に来たばかりのときは、お店で食べていたのと同じ「ジャンガリアンの主食」という小粒のえさをよく食べていました。実験動物用(名称がちょっとアレですが)の大きいペレットをあげると、持てなくて、そのままゴロンと転がっちゃったりして、びっくりしちゃったり。ところが、2〜3日前から、その大きなペレットもそのままくわえて運べるように!
野菜もあげるといいというので、人間が食べるときについでにブロッコリーをあげたところ、大喜び。

この子、そんなに広くないケースの中に、3個所くらいえさを隠すんですけど(笑)、大きなペレット、小さなえさ、ブロッコリーと、まんべんなくちょっとずつ食べて、水飲んで、巣材をかかえて、巣箱に戻って寝る、というのが日中のパターン。夜に、滑車に乗ったり、暴れたり(?)してるみたいです。
病気になったりしないことを祈りつつ、こちらもハムスターを飼うのは初めてなので(大昔、シマリスとか文鳥を飼っていた)、勉強しながら毎日を過ごしています。うりが写真を撮らせてくれたときは、Twitterと連動できる携帯百景に写真をアップロードしていますので、もし良かったら見てみてくださいね。
http://movapic.com/kumiab
ちなみに、CX1で撮ろうとすると、ズィーという音に怖がって隠れちゃいます。でも、iPhoneでは、シャッター音がするのに怖がりません。不思議です。なので、うりの写真はほとんどiPhoneで撮っています。動画も撮れるので、iPhoneにしておいて良かった!(笑)

近所のホームセンターで、とても元気が良かったこの子に来てもらいました。ブルーということだったんですが、どうなんでしょう?2週間前は、もっと背中の色が薄くてブルーグレーな感じだったのですが、たぶん、ノーマルな色ではないかと(笑)
名前の「うり」は、模様がうり坊に似ているのと、世話をするときに、手に突進してきてかみつくので、ますます猪っぽいのではないかと思ってつけました...。最近は、すこーし慣れてきてくれたみたいですけど、かむのにはかわりありません。透明の飼育ケースで飼っているのですが、上から手を入れる形になるので、怖がってしまうのでしょう。ゆっくり慣れてくれたらいいなあ、と思っています。
生後1ヶ月半くらいということで、最初は本当にちっちゃかったのですが、いっぱい食べるので、ふと気付いたら、「なんか、一回りおっきくなってる!」(笑)元気に育ってくれていてうれしいです。

家に来たばかりのときは、お店で食べていたのと同じ「ジャンガリアンの主食」という小粒のえさをよく食べていました。実験動物用(名称がちょっとアレですが)の大きいペレットをあげると、持てなくて、そのままゴロンと転がっちゃったりして、びっくりしちゃったり。ところが、2〜3日前から、その大きなペレットもそのままくわえて運べるように!
野菜もあげるといいというので、人間が食べるときについでにブロッコリーをあげたところ、大喜び。

この子、そんなに広くないケースの中に、3個所くらいえさを隠すんですけど(笑)、大きなペレット、小さなえさ、ブロッコリーと、まんべんなくちょっとずつ食べて、水飲んで、巣材をかかえて、巣箱に戻って寝る、というのが日中のパターン。夜に、滑車に乗ったり、暴れたり(?)してるみたいです。
病気になったりしないことを祈りつつ、こちらもハムスターを飼うのは初めてなので(大昔、シマリスとか文鳥を飼っていた)、勉強しながら毎日を過ごしています。うりが写真を撮らせてくれたときは、Twitterと連動できる携帯百景に写真をアップロードしていますので、もし良かったら見てみてくださいね。
http://movapic.com/kumiab
ちなみに、CX1で撮ろうとすると、ズィーという音に怖がって隠れちゃいます。でも、iPhoneでは、シャッター音がするのに怖がりません。不思議です。なので、うりの写真はほとんどiPhoneで撮っています。動画も撮れるので、iPhoneにしておいて良かった!(笑)
Category: 雑記
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帝国劇場で『レ・ミゼラブル』を観てきました!
10/30/2009 Fri. 00:11:38
初めて、『レ・ミゼラブル』を観てきました!もちろん、お目当ては小西遼生さんのマリウスです。
帝国劇場 ミュージカル「レ・ミゼラブル」
レ・ミゼラブル公式ブログ 帝国劇場にて10月6日〜11月20日 製作:東宝
ジャン・バルジャン:別所哲也さん
ジャベール:阿部裕さん
エポニーヌ:知念里奈さん
ファンテーヌ:シルビア・グラブさん
コゼット:辛島小恵さん
マリウス:小西遼生さん
テナルディエ:駒田一さん
テナルディエの妻:阿知波悟美さん
アンジョルラス:原田優一さん
この日は、急な配役変更が多かったようで、ファンテーヌ役が山崎直子さんからシルビア・グラブさんに、アンジョルラス役が松原剛志さんから原田優一さんになり、そのほかにも何人かが変更になるとアナウンスがありました。病気やケガ、今の時期は新型インフルエンザなんかも心配ですし、長丁場の舞台があると、役者さんたちは大変そうです。
なにせ初めての『レ・ミゼラブル』。先月、『ジェーン・エア』を観たときに歌に感動して、その後ブロードウェイ版を買って聞きまくっていたので、その逆をやろうと、この3週間くらい、ずっとロンドン版の『レ・ミゼラブル』のCDを聞きまくっていました。曲になじみがあった方が、より楽しめると思ったので。
結果は、大正解でした。歌と音楽だけで、想像していたのが、目の前の舞台に想像以上の姿で現れて、もう感動でした。あまりにも興奮して、気付いたら奥歯をかみしめてました(笑)
席が、最前列のセンターブロックで、あまりにも舞台と近すぎて、最初はなんだか落ち着かず(笑)でも、舞台が進むにつれて、どんどん物語に引き込まれ、自分も物語の中にいるような気分になれました。
ジャン・バルジャンって、もっとおっさんのイメージがあったのですが、別所さんのバルジャンはなんか、ダンディでかっこよかったです。とくに、コゼットを引き取りに行くところのコート姿が、目に焼き付いて離れません…。
ファンテーヌのシルビアさんは、とっても素敵でした。見とれてしまう。
あと、エポニーヌの知念さんの報われない愛みたいな歌のところは、こちらまで切なくなるほどまっすぐに心に響いてきて…。
マリウスの遼生さんは、もう、そこに立った瞬間から、目が全く離せず、自分の目の焦点が一気にその一点に絞られた感じ(笑)最初、色っぽく、戦いで雄々しく、最後はつらつと、歌も演技も素晴らしかったです。とくに、一人生き残ってしまったことを、悔しそうに歌うところは、こちらまで泣けてきました。
当初の予定では、この日1回だけしか見に行かないつもりだったのですが、もう1回増やしたんです。増やしておいて、本当に良かった。もう1回、じっくり観たいです。今回は、あまりにもあっという間に過ぎ去ってしまったので。
帝国劇場 ミュージカル「レ・ミゼラブル」
レ・ミゼラブル公式ブログ 帝国劇場にて10月6日〜11月20日 製作:東宝
ジャン・バルジャン:別所哲也さん
ジャベール:阿部裕さん
エポニーヌ:知念里奈さん
ファンテーヌ:シルビア・グラブさん
コゼット:辛島小恵さん
マリウス:小西遼生さん
テナルディエ:駒田一さん
テナルディエの妻:阿知波悟美さん
アンジョルラス:原田優一さん
この日は、急な配役変更が多かったようで、ファンテーヌ役が山崎直子さんからシルビア・グラブさんに、アンジョルラス役が松原剛志さんから原田優一さんになり、そのほかにも何人かが変更になるとアナウンスがありました。病気やケガ、今の時期は新型インフルエンザなんかも心配ですし、長丁場の舞台があると、役者さんたちは大変そうです。
なにせ初めての『レ・ミゼラブル』。先月、『ジェーン・エア』を観たときに歌に感動して、その後ブロードウェイ版を買って聞きまくっていたので、その逆をやろうと、この3週間くらい、ずっとロンドン版の『レ・ミゼラブル』のCDを聞きまくっていました。曲になじみがあった方が、より楽しめると思ったので。
結果は、大正解でした。歌と音楽だけで、想像していたのが、目の前の舞台に想像以上の姿で現れて、もう感動でした。あまりにも興奮して、気付いたら奥歯をかみしめてました(笑)
席が、最前列のセンターブロックで、あまりにも舞台と近すぎて、最初はなんだか落ち着かず(笑)でも、舞台が進むにつれて、どんどん物語に引き込まれ、自分も物語の中にいるような気分になれました。
ジャン・バルジャンって、もっとおっさんのイメージがあったのですが、別所さんのバルジャンはなんか、ダンディでかっこよかったです。とくに、コゼットを引き取りに行くところのコート姿が、目に焼き付いて離れません…。
ファンテーヌのシルビアさんは、とっても素敵でした。見とれてしまう。
あと、エポニーヌの知念さんの報われない愛みたいな歌のところは、こちらまで切なくなるほどまっすぐに心に響いてきて…。
マリウスの遼生さんは、もう、そこに立った瞬間から、目が全く離せず、自分の目の焦点が一気にその一点に絞られた感じ(笑)最初、色っぽく、戦いで雄々しく、最後はつらつと、歌も演技も素晴らしかったです。とくに、一人生き残ってしまったことを、悔しそうに歌うところは、こちらまで泣けてきました。
当初の予定では、この日1回だけしか見に行かないつもりだったのですが、もう1回増やしたんです。増やしておいて、本当に良かった。もう1回、じっくり観たいです。今回は、あまりにもあっという間に過ぎ去ってしまったので。
Category: ドラマ・映画・舞台
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